己と向き合うこと


今日も朝から雨がジャブジャブ降っています。


どしゃぶりの雨の音が心地良すぎて幸せを感じる朝♡


すべては地球の恵み。


この10年、神様と深く結ばれてから


365日、朝晩と神様に向き合い手を合わせてきました。


苦しいときも、悲しいときも、寂しいときも


楽しいときも、幸せなときも


何ら変わることなく神様に向き合ってきました。



朝は祈祷(祈願)、夜は祈り。


祈祷は、先祖供養を含めた祈願を神様に祈ること。


祈りは、ただ無になり神々様に寄り添いながら


すべての平和と幸せを祈ること。


う~ん、、なにが違うの?と聞かれても理屈ではないので難しい。


365日、朝晩と神様に向き合い祈り続けていけば


祈願と祈りの違いについて体感できると思います。


神様に向き合うということは、自分と向き合うことになります。


人は、他人様のことをとやかく言う前に


己に向きあわなければなりません。


というよりは、向き合う必要があります。


己に向き合うことができなければ


己を信じることもできません。


不安がつきまといます。


己を信じることができる人は


神と仏を信じることができるようになります。


また、信念を持っている人は


他人に何を言われようとも


己の信念を貫き通すことができます。


もちろん、その信念が他人様に対して


傷つけたり不徳をあたえるような信念であってはなりませんが。



神棚が無くても良いです。


ロウソク1本立てて火を灯し


ロウソクを神として


5分間、向き合うことをしてみられると


貴女さまの御心にある感情を


第三者的に眺めることができます。


日々、生かされている感謝だけでも


毎日、毎日、続けてみてください。


何が変わるとか考えてはいけません。


ただ、向き合い感謝するのです。


どうぞ、御心を強く持って


貴女さまの目指す道を歩まれてくださいませ。



愛と感謝をこめて♡

シェリー


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